紙兎ロペ

TOHOの映画館に最近行かれた方はわかるのでは?
本編前に上映されている2分ほどの、ロペと先輩の平凡な日常を淡々と描いたショートアニメーション。

映画館で(海編)ロペと先輩の「間」にはまりました。
カミウサギロペは、地元をこよなく愛しているその日暮らしの都立高校2年生で、駄菓子が好きでカリカリ梅を食べ過ぎてよく下痢をするらしい。

先輩である、カミリス アキラ先輩は500円玉貯金をしているって。

この二人(二匹?)(二枚?)の設定もなんか笑っちゃいます。

You Tubeにつけられていたコメント読んで、また笑ってwww

ほんとマジっすかwww

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買っちゃいました

久々にイカレテますね、私。
やっぱり欲しくなっちゃって・・・衝動買い?
もちろん買ったのは初回限定デラックス・エディションの2枚組の方。

知ってました?
「THIS IS IT」のこのMJの姿ってモザイクで作られているのを。
ソニーピクチャーズ(映画)の写真を拡大していくとファンの写真。
自分の写真を見つけたファンは嬉しいでしょうね。それとも涙が止まらない・・・?

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地味な遊び

今、携帯の待ち受けは四季のサイトからもらってきたWICKED。四季の宣伝とかが入っていないから気に入っている。

携帯を開けると、箒に乗ったちっこい魔法使い(エルファバ)が飛んでいくのだが、次のボタンを押すタイミングによってその魔法使いがいろんな所で固まっちゃう。
飛んで行ってしまう大きめのとロゴに収まるのと、二人の魔法使いで、時たま暇潰し。

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THIS IS IT (その2)

昨日、また見て話したい想いが溢れ出てしょうがないので、第2弾。

もともとMJが踊ってるダンスはあまり好きじゃなかったけれど、あれだけのダンサーに一糸乱れぬダンスを踊られたら見入っちゃうし、あれだけの指示でなんでみんな踊れるの?!
MJって50でしょ。コンサートは10年ぶりとかじゃなかった?。食べてなかったみたいだから、痩せているのは理解出来ても、それだったらやっぱり体力落ちるし…。リハーサルで軽くにしたって踊って、それに歌ってだから息あがるよ。ダンサーと同じ振りをいとも簡単におどるなんて、どんな体力づくりしてきたのか?

なんとなく想像していたリハーサル風景とは違っていて、優しすぎ…。もちろん周りは彼に気を使っていたが、彼も周りに気を使っていた。気を遣いすぎ。もっと傲慢でいいのに…。
それが出来ていたら、こんな亡くなり方しなかったのかもね。

いつも愛されたいと思っているのに満たされなかったのかな。これだけ愛されてもいたのに。
こどものまま、孤独に耐える力もおとなの傲慢さや汚さも持たず、また見ないようにしてきたのかも…。本当にピーターパン。

姉が「彼の間違いは家の中にネバーランドを創った事」って私に言ったけど、家は一つじゃないね。

子供をバルコニーから…なんてニュースがあったけど、あれももしかしたら彼は何も考えていなくて、ただ子供に「高いだろ、いいだろ、」とあやしたかっただけなのかも。だから周りが騒いでいる意味もわからないとか。
虐待疑惑も一緒になって遊んでて子供みたいに夢中になってとか。

「4年で環境破壊を止める」…
彼なら止める事までは出来ないにしても、止める事へのうねりは作れたんじゃないかと思う。

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とよ

とよ
お店の名前です。それも立呑屋さんの。

大阪京橋にある有名な立呑屋さんですが、普通の立呑屋とは違っています。
何せ道路わきに有り反対側は墓地で、露天と言うか青空だから、雨が降ってきたらパラソルさして…。
開店4時半ですが、その前から並んでます。(私たちもフレックス使って(^^;))並んでいる中にサラリーウーマンも多いその理由はやっぱり食べ物。まぐろ卸しがやっているらしくて、品数は少ないですが魚介類は美味しいです。
ウニ嫌いの私も、ここのはくせがなくて美味しかった。

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たまうさぎ

たまうさぎ
たまうさぎ
評判なの?

興福寺の帰り、近鉄奈良駅で偶然見つけた。それほど数が入らないのもあるけど商品が届く時間を待って並んでいて、10分ほどで売り切れ。
4ch「ちちんぷいぷい」で紹介されたらしい。

しつこく残らない甘さは私向き。

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お堂でみる阿修羅

阿修羅像にはあまり興味無いし、国宝館で前に見ているのでやめておこうと思ったのですが、朝日新聞に載っていた写真でどうしても全体を見たくて休みを29日にもらって興福寺へ。
やっぱり展示場の様な所ではなく、仮でもお堂にあるべきものです。

今回の全体を写した写真が欲しかったのですが、売っていませんでした。
朝日新聞で冊子出ないかなぁ。

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THIS IS IT

世界同時公開、今日から2週間限定と言うマイケル・ジャクソンのまぼろしのロンドンコンサートリハーサルなどの映像。

絶頂期の「スリラー」はもちろんレコードを持っていたし、ジャクソン5の時の可愛さも知っている私は、その曲を聴くとなんか泣きそうだった。

神に選ばれた人、いや…神に選ばれてしまった人。

生きていても、ロンドン公演を見る事が私には出来てないはずなのだけど、彼の中にはほとんど出来上がっていたこの公演、見たかった。

すごい…

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「ウィキッド」( 劇団四季)

2009年10月12日13時公演
大阪四季劇場

主な配役
グリンダ:苫田亜沙子 エルファバ:江畑晶慧 ネッサローズ:山本貴永 マダム・モリブル:八重沢真美 フィエロ:北澤裕輔 ボック:金田暢彦 ディラモンド教授:雲田隆弘 オズの魔法使い:栗原英雄
(1階L列センターブロックにて)

まず席についてですが、一段高くなっていて抜群に見やすい列でした。ドラコンももちろん見えます。
舞台がやけに小さく感じ、ダンスでは動きにくそうに見えました。

辛口感想です。大阪公演二日目。
先ずメインキャストよりアンサンブルの方がしっかりとしていて良かった。メインは何か不安感みたいなものが見えて、見ているこちらも不安になってしまった。歌も一部は声が伸びず二部最後になってやっと艶も出てきた。

予想通り濱田めぐみさんは「アイーダ」に取られちゃって私は初めての江畑さん。東京公演の感想をいくつか読んだ所では声量が有りそうな感じだったので期待していたのだが、期待が大きすぎたのか、不調なのかあんまり。それに(うまく言えないのだが)時々こぶしが回っているように思える(もちろん演歌みたいにぐゎんぐゎんきいているわけではない)歌い方が気になった。
そして感情表現、芝居がまだまだ。細かな心の動きが見たかったのだが、唐突な感じ。限られた曲の中でそれを表現するのは難しいだろうが、見ている人が疑問に思わない表現力が欲しい。

苫田グリンダは、ノーテンキさ・おバカっぽさが足りない。成長して行き、最後はそれで良いけれど、シズ大学の頃はエルファバと比べてその差が大きくなければ。

北澤フィエロは相変わらず(汗)ダンスが下手と言うか形が決まらない。案山子を思わせる振りでも芯が無い表現とは別で、不恰好。歌も以前東京で観た時より生彩を欠いていた。

マダム・モリブルの八重沢さんは歌になると見ている私までハラハラ。高低差のある歌はどちらかと言うとダンスの八重沢さん向きではないと思う。

ここまで辛口で書いたが、回数を重ねたからわかったのか、演出が細かい所で変わっていてその為かはわからないが、二部に対する自分の見方が変わった。前まで一部の付け足し程度にしか思えなかった二部に俄然興味が湧いてきたのだ。そういう意味で次回は細かい表現が出来るエルファバを期待したい。

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ナガノパープル

デパートで「今日のオススメです」と言われて買ったぶどうの名前。両親は巨峰とロザリオビアンコ。
見た目は巨峰と同じ様に黒っぽく大粒、でも種はなく皮ごとたべます。

初めて食べた時、「何?!この甘ったるいのは!甘過ぎる」と思ったのですが、後になってあとをひく味。また食べたくなってネットで調べたりデパートめぐりしちゃいました。

この前食べたのはハウス栽培のようで、今(これから)が路地物のようです。見つけたら食べてみて下さい。

すぐに終わっちゃいそうだから、注意しとかなくっちゃ。
三度目食べるぞ〜!

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